ちょっと学ぶプログラミング

TypeScript Think

仕様とコードを照らし合わせ、不具合の原因と型の設計を考えます。

不具合を見つけ、設計を考える

API・注文状態・フォーム・商品情報
1APIの在庫表示が壊れる型注釈だけでは防げない、APIの不正な値を見抜く。 2注文状態を増やしたら処理が漏れた注文状態を追加したときの処理漏れを検出する。 3フォームの個数を注文データにする空欄・小数・範囲外を除き、入力を注文データにする。 4商品情報をキーで取り出す商品キーと戻り値の型を結び付ける。
教材の前提

TypeScript 5.9.3・strict・noUncheckedIndexedAccess有効。TS Baseで扱う機能を組み合わせ、具体的な仕様とコードの違いを確認します。

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